『人生は八十歳から 孔子ならこう生きただろう』安井信之(やすいのぶゆき)著
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『人生は八十歳から 孔子ならこう生きただろう』安井信之(やすいのぶゆき)著

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内容紹介 ◎百歳までどう生きるかの時代がすでに始まっている。孔子ならどう生きただろうか? 名言を歴史から学び、人生を旅しよう! ◎書×名言×生き方 中部のモノづくりを代表する企業、ブラザー工業株式会社副社長、ブラザー販売株式会社社長を務めた安井信之氏。七六歳でMBAを取得するなど、今もなお「現役」で様々なことに積極果敢に挑戦し続ける圧倒的なバイタリティ。精力的に活動する秘訣は「名言」と「趣味」にあり。書道が趣味の著者が自ら筆を執り、人生に効く「名言」の数々を直筆で紹介。楽しく生きる秘訣、ここにあり!八十歳からの人生はとっても楽しい! 八十歳からが人生目出度い! ◆長生きの秘訣は笑いにあり…人は笑いと涙の間を往復する時計の振り子である ◆友だちの数で寿命は決まる…人との「つながり」が最高の健康法 ◆人、集まるところに笑い・幸ありetc 著者について 1938年、愛知県に生まれる。南山高校、慶應義塾大学法学部卒業後、ロンドン大学LSEに留学。1962年、ブラザー工業に入社。副社長を経て、1983年からブラザー販売の社長に就任。2000年会長退任。2013年に入学した南山大学大学院でMBAを取得した。研究テーマは為替。東海日中関係学会名誉会長、中部学生ゴルフ連盟会長など多方面で要職を歴任している。趣味は囲碁、ゴルフ、書道。『日本のゴルフは世界の不常識』『オーガスタのルーツは南アフリカにあり』『これからのドル・円相場は国力で動く』『ゴルフVS囲碁VS為替―異色のバトル勝つのは誰だ』(日本文化出版)など著書多数。